香水・フレグランス:ミニ香水・ミニボトル:ユニセックス:カルバンクラインCK BE EAU DE TOILETTECK-BE 15ml 【カルバンクライン 香水・フレグランス EDT】** 商品紹介 **機能性とデザインが結実した、ニューヨーカーズ・スタイルの代名詞的ブランド「CALVIN KLEIN」。
1968年に立ち上げられ、70年代には既にスタイルセッターとしての地位を確立し、巧みなマーケティングで世界中にCKブランドを浸透させました。
2002年にはフィリップ・ヴァン・ヒューゼンにブランドを売却。
一時代を築いたクラインは2003年にデザイナーを引退しております。
こちらは立ち上げ当初から香水シーンにおいて圧倒的名存在感を放っているフレグランス・ラインの、1996年に発売されたユニセックス香水です。
1994年に発売されたお馴染み「CK ONE」の大成功で気を良くしたのか、二作続いてユニセックス使用ということで、ただし前作がデイ・ユースならば、こちらはイブニング向きの趣きです。
アロマティック・フレッシュ・ムスキーのユニークな調香をベースにしており、上品なホワイトムスクが始終身体を包み込んでくれます。
ベルガモット、マンダリン、ジュニパーベリー、ミント、ラベンダー、ホワイトムスクなどが、クールでありながら丸みのあるソフィスティケーションを香り立たせるトップから、スパイス、マグノリア、ピーチ、ホワイトムスクなどが、柔らかくもアクティブな情感のあなたを滲ませるミドルへ。
ラストはサンダルウッド、オポポナックス、トンカビーンズ、ホワイトムスクなどが、ハートフルでロマンティックなあなたの佇まいを深みのあるウッディー・ムスキーの甘さで引き立て、あなたの夜のbeingを後押ししてくれそうです。
調香はキャロライナ・ヘレラの「212・フォーメン」や、最近では同じカルバン・クラインの「ユーフォリア」などを手掛けているアン・ゴットリーブ。
さらっとしたニューヨーカーズ・ナイト・シーンを感じさせる、小粋でセダクティブなアイテムだと思います。
基本的にオールシーズンで、カジュアル、オフィス・スタイルを問わずにお使いいただけると思います。
ただしどちらかというとレディス向きでしょうか。
男性ならばスーツに合わせて、アフター5を涼しげ且つ優男風の洒落っ気で演出してみてはいかがでしょうか。
ボトルはリニューアルです。
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